運動したいけど、どこに行けばいいか分からないあなたへ
2025/08/30
──“がん術後”や“脳梗塞後”の新しい選択肢
「がんの手術が終わったけれど、体力が落ちてしまった」
「脳梗塞から回復したが、もう少し安心して体を動かしたい」
このように、病院でのリハビリを終えた後 に「次はどこで運動をすればいいのか」と悩む方は少なくありません。
病院と日常生活の“はざま”
病院でのリハビリには期限があります。
一定の機能回復を果たすと「卒業」となりますが、そこからの生活は長く続きます。
実際には、
- 体力や筋力の低下
- 再発への不安
- 社会復帰や趣味活動への挑戦
といった課題が残り、「リハビリが終わってからが本当のスタート」 になるのです。
なぜ“運動の継続”が大切なのか?
研究でも、がんや脳梗塞を経験した方が運動を続けることで、
- 再発リスクの低下
- 心身の回復スピード向上
- 生活の質(QOL)の改善
が期待できることが分かっています。
しかし「ジムに行くのは不安」「自分に合った運動が分からない」と感じ、行動に移せない方も多いのです。
プライズネスができること
リハビリジム プライズネスは、病院とフィットネスの“間”を埋める存在です。
🔹 理学療法士による専門的な評価
🔹 姿勢・筋力・バランスのチェック
🔹 個別に合わせた運動プログラム
安心・安全を第一に、その方の病歴や体力に応じた運動を提供しています。
実際の事例
がん術後の60代女性は、体力低下で外出が億劫になっていました。
週1回の運動を継続することで、
✅ 買い物や友人との外出が再び楽しめるように
✅ 「以前の自分に戻れた」と笑顔を取り戻す
という変化が見られました。
脳梗塞後の70代男性も、歩行の不安から積極的に動けませんでしたが、
✅ バランス練習を重ねて転倒不安が軽減
✅ 「孫と散歩に行けるのが嬉しい」と活動の幅が広がった
という前向きな変化がありました。
まとめ
がんや脳梗塞を経験した後は、「病院のリハビリ卒業=ゴール」ではなく「新しいスタート」 です。
安心して運動を続けられる場所として、プライズネスが皆さんの「その後」を支えていきます。
👉 術後・発症後の体力回復や運動継続に不安がある方は、一度ご相談ください。
📍【アクセス・ご予約】
札幌市西区琴似2条3丁目1-1 チェストオオイビル3階
💬 LINE ▶️ https://lin.ee/Z47vFk0
☎ 011-600-6048
----------------------------------------------------------------------
リハビリジム プライズネス
〒063-0812
北海道札幌市西区琴似2条3-1-1 チェストオオイビル3階
電話番号 : 011-600-6048
札幌でパーソナルトレーニング
札幌の高齢者向けリハビリジム
札幌で病気後の身体をサポート
----------------------------------------------------------------------

